ファカルティー&スタッフ

ミシガン大学 SMARTER FM プロジェクトファカルティー

Michael D. Fetters, M.D., M.P.H., M.A.
Mike D. Fetters, M.D., M.P.H., M.A.

マイク D. フェターズ医師は、家庭医療学研究者であり、ミシガン大学家庭医療学科教授ならびに同大学日本家庭健康プログラムの創設ディレクター。SMARTER FM(静岡-ミシガン大学家庭医療後期研修、教育及び研究)プロジェクトの主任研究員として、ミシガン大学と静岡家庭医養成プログラムファカルティーの協力のもと、家庭医療研修におけるベストプラクティスの発展に取り組んでいる 。また、長年にわたり、倫理問題、文化が日本人患者の医療における意志決定に及ぼす影響、および研究方法論の観点からの混合研究法の応用に関心を持っている。家庭医療、医学教育、倫理問題などの分野で数々の学術論文発表や分担執筆を行っており、日米比較にまつわる著作も多い。また、アメリカ国立衛生研究所(NIH)、医療研究品質局(AHRQ)や民間財団の助成を受けた混合研究法を用いた10の研究に主任研究員または研究法主任として従事。混合研究法ワークショップも多数開催。アメリカ国立衛生研究所 (NIH) の混合研究法ガイドライン作成のための全国分科会の一員を務めた経歴を持つ。現在、混合研究法の学術雑誌 Journal of Mixed Methods Researchの編集委員を務める。

 

Eric P. Skye, M.D.
Eric Skye, M.D.

エリック・スカイ医師は、ミシガン大学家庭医療学科准教授および同学科教育プログラム副主任。現在SMARTER-FMプロジェクトの共同研究者を務める。また、同学メディカルスクール統合トピックスディレクターとしても活躍中。チェルシー地域病院理事も務める。医学プログラムおよびカリキュラム開発ならびにファカルティー・ディベロプメント(指導医育成)において幅広い経験を持つ。研修プログラム前ディレクターとしての経験を活かし、米国家庭医療学会の研修プログラム問題解決組織(Residency Program Solutions organization)の教育コンサルタントを務める。国際的には、日本ならびにガーナでも、医学プログラムならびにファカルティーディベロップメントに取り組んでいる。また、プログラムおよびカリキュラム設計に関する学術的活動は、医学教育の全段階に及ぶ。プレゼンテーション内容には、医学生のプリセプティングの改善のためのニーズアセスメントおよびファカルティー・ディベロプメントプログラム、研修およびフェローシッププログラムにおけるカリキュラム設計、アセスメントおよびオンラインカリキュラムにおける イノベーションの実践が含まれる。さらに、ミシガン大学家庭医療学科のプログラム効果を評価するための新しい評価法の開発に協力し、医学生涯教育プログラムの発展に尽力している。

 

来日指導医-ミシガン大学

Philip Zazove, M.D.

フィリップ・ザゾフ医師はノースウェスタン大学卒業後、ワシントン大学にて医学博士号(M.D.)を取得。ユタ大学病院にて家庭医療レジデンシーを修了。現在ミシガン大学メディカルスクール家庭医療学科教授 および学科長を務める。臨床、教育、研究および啓蒙(アウトリーチ)活動に尽力。主要研究分野は聾・難聴患者のための医療サービス。この分野で多くの論文出版があり、研究助成を受けている。また、全米関連団体の理事や委員経験があり、現在、国際難聴医療従事者連合グループの副会長および全米難聴ヘルスリサーチセンターの諮問委員を務める。

 

 

James E. Aikens, Ph.D.
James E. Aikens, Ph.D.

ジェームズ E. エイキンズ氏はミシガン大学家庭医療学科准教授。アルフレッド大学にて科学/実験心理学専攻で学士号、1992年に、アラバマ大学にて医学的心理学博士号取得後、シカゴ大学にてレジデンシーを修了。糖尿病自己管理の行動面の研究、特に慢性疾患の自己管理および社会的支援を向上するためのテクノロジーの活用についての研究に力を入れている。現在、米国国立衛生研究所(NIH)から助成を受けている2つの無作為化臨床試験を管理しており、研究予算は合わせて630万ドルに上る。2つのうち1つ目の研究は、社会的支援やコミュニケーション・テクノロジーの向上により糖尿病患者の血糖と血圧が改善されるのかどうかを検証し、2つ目の研究では鬱を患っているプライマリ・ケア患者の遠隔モニタリングおよび一般人によるサポートについて検証している。更に、糖尿病自己管理に影響を与える要素を調べる疫学研究、うつ病治療に対する反応の多様性、革新的な自記式調査票の作成にも関心を持っている。臨床面では、プライマリ・ケアにおける一般的なメンタルヘルス問題に対する認知行動療法(CBT)アプローチの活用に関心がある。また、ミシガン大学ブライアーウッド家庭医療センター(米国ミシガン州アナーバー市)にて心理サービスを提供している。また、家庭医研修医対象に、短時間のプライマリケア診察時の使用に適合させるための独自の方略を用いたCBTについての授業を行うなどの指導活動も行っている。2010年からFamily Practice(家庭医診療についての学術誌)の編集委員を務めており、以前は、General Internal Medicine (総合内科)、Diabetes Care (糖尿病ケア)、Family Practice (家庭医診療)、Annals of Behavioral Medicine (行動医学)の学術誌の編集委員会にも所属していた。また、ミシガン大学倫理委員会(IRB)の行動科学分野メンバーを務める。アドヒアランスに関する自己報告についての分科会のために国立衛生研究所(NIH)の行動・社会科学研究室(OBSSR)によって招待された五名の科学者の一人であった。最近ではNIHのメンタルヘルスサービス研究委員会(SERV)委員を務めた。

 

Micheleen S. Hashikawa, M.D.
Micheleen Hashikawa, M.D.

ミシェリーン・ハシカワ医師はアメリカに生まれ育った日系三世。アナーバーのミシガン大学を卒業後、シカゴのロヨラ・ストリッチ医科大学に入学。M.D.習得後の研修医プログラムは、広範囲の家庭医療ができる医師を目指すために、農村地域での医療が学べるトラバースシティにあるミシガン州立大学農村地域プログラムを選ぶ。なかでも、産科研修には力を入れ、卒業までに150人余りの新生児を取り上げる。研修期間中に静岡県にある日本でも数少ない家庭医療研修プログラムを訪れ、日本人のレジデント達と共に働く機会に恵まれる。この来日で、日本の家庭医療にも関心を持ち、研修医終了後はミシガン大学家庭医療科で臨床指導医として勤務。現在は、家庭医として一般診療に加え、産科医療及び新生児ケアチームの一員として働いている。患者のなかには日本からの駐在員やその家族もおられるので、その場合は日本語で対応している。プロジェクトとして、災害への備え及び対策などにも家庭医の観点から取り組んでおり、地域に貢献したいと考えている。

 

Sahoko Hirano Little, M.D., Ph.D.
Sahoko Hirano Little, M.D., Ph.D.

平野〈リトル〉早秀子医師は慶応義塾大学医学部を1988年に卒業後、同形成外科医局に入局し、初期、後期研修を終了。形成外科研修の一環として、一般外科で2年間、耳鼻咽喉科で2年間研修。慶応大学病院形成外科のチーフレジデント終了後、通算3年間済生会中央病院にて形成外科指導医として勤務した。また、慶応大学およびミシガン大学で、通算5年間に渡り、創傷治癒に関する基礎研究を行い、これに基づき、2005年に医学博士号を慶応義塾大学より取得。2001年にアメリカに移住後、オークウッド家庭医学レジデンシーにて家庭医学研修を受け、2008に卒業と同時にアメリカ家庭医学専門医を取得した。卒後より、ミシガン大学家庭医学科にて医学生および研修医の教育に携わり、現在助教。診療内容は、幅広く、新生児から小児、成人、老年にいたるまで診療をしている。特に妊娠・出産・婦人科系疾患・外来手術および手技に力をいれており、産科病棟での出産も行う。また、ミシガン大学形成外科外来にて、創傷外来を週一度行っており、ミシガン大学創傷治療センターが設立され次第、センターに移動する予定である。

 

Karl T. Rew, M.D.
Karl Rew, M.D.

カール・ルー医師は、1993年にカリフォルニア大学サン・ディエゴ校(UCSD)で医学学位を取得後、1996年 に UCSD にてレジデンシー修了。その後カリフォルニアにて10年間開業診療所に勤務。2006年よ り、ミシガン大学家庭医療学科に移り、現在同学科ならびに泌尿器科で 助教を務める。新生児、小児科、思春期、成人男性/女性、老年、また、全ての 年齢層に対して予防医療を 提供。男性医療および泌尿器科に関心を持つ。日本家庭医療プログラムチームの一員としてアナーバー ドミノズファームズにあるミシガン大学家庭医療クリニックにて診療を行う。バイリンガル臨床診療を提供すると同時に、医学生および医師の研修にも取り組んでいる。 また、ミシガン大学チェルシー家庭医療クリニックにて家庭医療研修医の指導も行う。医学書物の編集 に熱心で、米国家庭医療学会の月刊障害医学教育(CME)誌 FP Essentials の副編集長を務める。

 

Pamela G. Rockwell, D.O.
Pamela G Rockwell, D.O.

パメラ・G・ロックウェル医師 (Doctor of Osteopathy, D.O.) は、ミシガン大学メディカルスクール家庭医療学科助教。ミシガン大学文学部(英文学専攻)より学士号を収得。ミシガン州立大学整骨医学部を卒業後、イースタンバージニア医科大学にて、チーフレジデントとして家庭医療研修を修了。現在、ミシガン大学ヘルスシステムのドミノファームズ家庭医療クリニックの医長を務める。当家庭医療クリニックでは、患者に幅広い家庭医療を提供すると共に、医学生、スポーツ医学フェロー、女性健康フェローの教育を行っている。日本家庭健康プログラムの拠点でもある。ミシガン大学家庭医療学科で(医学生の)卒前教育に携わっている主要ファカルティーの一人であり、毎月医学部3年生の学生に講義を行っている。さらに研修医教育にも携わっており、外来では家庭医療レジデントのプリセプターを務め、ミシガン大学病院家庭医療科入院病棟にて内科系診療の指導医も務める。予防医学および家庭医療への関心に加えて、臨床面での女性の健康にも焦点をあてている。また、現在、米国家庭医療学会から与えられる1年間のワクチン科学の専門医研修のフェローでもある。

 

来日指導医-他大学

Casandra Cashman, M.D.
Casandra Cashman, M.D.

カサンドラ・キャシュマン医師は、ニューヨーク州の地方にあるウェルズカレッジ女子大学にて学士号取得。心理学と音楽を専攻。医学部入学に必要な単位を取得中には、大学在籍中三年間日本語を勉強したことから、ESL(English as a Second Language)の教員として日本人学生に英語を教えた経験を持つ。ケンタッキー州にあるルイビル大学医学部を卒業後、フロリダ州デイトナビーチのハリファックスメディカルセンターにて家庭医療研修(女性の健康専攻)を修了。臨床分野では、産科医療、家族計画、避妊、母乳授乳、外陰部疾患ならびに外来における婦人科診療に関心がある。近年、青少年の避妊、リプロダクティブコアージョン(性行為の強要)、異常子宮出血についての講義を行った。また、クラミジア、卵巣捻転ならびにイースト菌感染症の分野における執筆論文もある。リベラルアーツ分野出身でプライマリケアに興味を持つ医学生に与えられるジョセフ・コリンズ奨学金や米国家庭医学会より奨学金を授与され、また最近では、北米更年期障害学会を通じてファイザー医学レジデント&フェロー報告賞を受賞した。来日時は、ミシガン大学家庭医療学科で臨床講師ならびに産婦人科の女性医学フェローを務めていた。今年度より、インディアナ州にて地域病院の研修プログラムで、入院患者や産科ケアを含む幅広い家庭医療診療を行い、レジデント指導を行っている。

 

Benjamin F. Crabtree, Ph.D.
Benjamin Crabtree, Ph.D.

ベンジャミン・クラブトリー教授は医療人類学者であり、ニュージャージー医科歯科大学(UMDNJ)(2013年7月よりラットガース大学生物医学・保健科学部)ロバート・ウッド・ジョンソンメディカルスクール、家庭医療・地域保健科教授および研究部長。 現在、ニュージャージー癌研究所でがん予防管理プログラムの共同ディレクターを務める。クラブトリー教授は過去25年間、家庭医療学におけるプライマリケアの研究者として活動しており、時系列分析や対数線形モデルから深層面接、事例研究、質的分析方法まで幅広いトピックを含む質的、量的方法に関する200以上の論文や書物の出版に貢献してきた。クラブトリー教授は、質的研究の専門知識に精通していることで知られており、現在第二版が出版されている「Doing Qualitative Research」(ウィリアム・ミラーと共同編集)をはじめ、多くの質的研究分野の書物を執筆している。また、共同研究チーム作りに関する書物「Exploring Collaborative Research in Primary Care(プライマリケアにおける共同研究を探求する)」の主任編集長でもあった。クラブトリー教授は、医療研究・品質調査機構(AHRQ)およびアメリカ国立衛生研究所(NIH)から助成受けている複数の研究プロジェクトの主任研究員として、複雑系科学概念に基づいた概念的枠組みを用いた、プライマリケア医療の質の向上のための組織改革戦略を検証している。2009年には、アメリカ国立癌研究所から5年間の上級研究者助成金(K05)を授与された。

 

Christine Kistler, M.D.
Chrissy Kistler, M.D.

クリシー・キスラー医師は、ノースカロライナ州立大学にて畜産学および国際関係学にて学士号を収得。在学中はファイベータカッパへ入会。名古屋大学短期交換留学プログラム(NUPACE)を通し、名古屋大学で1年間人文科学や生物科学を学ぶ。ノースカロライナ大学チャペルヒル校メディカルスクールを修了。アメリカ国立科学財団の”Summer in Japan”という 新たな取り組みの一貫として、東京都老人総合研究所で一夏を過ごす。ドリス・デューク臨床研究フェローシップを修了するため、メディカルスクール3〜4年目に1年間休学し、老年医学に関する研究を行う。また、ミシガン大学日本家庭健康プログラムの外来クリニックでの研修が含まれるミシガン大学家庭医療研修プログラムに参加。滋賀県農村部にあるクリニックで一ヶ月を過ごし、日本におけるプライマリ・ケアや、日本の医療システムが高齢者をどのように扱っているのかを学ぶ。カリフォルニア大学サンフランシスコ校で老人医学フェローシップを修了し、同校にて臨床研究の修士号を修得。また、ホスピス・緩和医療認定専門医でもある。自らのプロジェクト「骨粗鬆症・栄養教育プログラム受講による高齢者のエンパワーメント」でサルバー・フィリップス賞を受賞。さらに、全米で「模範的患者ケア提供およびリーダーシップ能力を発揮」した「 非常に優れた業績を挙げた」 レジデント20名のみに授与される米国家庭医療学会(AAFP)大学院医学教育優秀賞も受賞。フェローの時に行った研究、「便潜血反応検査(FOBT)陽性の高年齢退役軍人の7年間に渡る追跡調査」は、予防医療に関するPresidential Poster Session賞を受賞。現在、ノースカロライナ大学チャペルヒル校家庭医療学科の助教。「地域の成人医療向上のために手を差し伸べる」リーチ往診プログラム(UNC REACH)の医長を務める。また、同大学の家庭医療入院患者サービス及び入院緩和ケアサービスで患者ケアを行い、家庭医療クリニックではレジデントの相談を受ける。

 

Alan R. Teo, M.D.
Alan Teo, M.D., M.S.

アラン・テオ医師 (M.D., M.S.) は、スタンフォード大学の学士課程を優秀な成績で卒業後、カリフォルニア大学サンフランシスコ校にて医学部および卒後研修を修了した成人精神科医。テオ医師はミシガン大学でロバート・ウッド・ジョンソン財団臨床研究者として修士号を取得後、医療サービス研究のさらなる訓練を受けた。現在オレゴン健康科大学精神科の助教ならびに退役軍人医療センター(ポートランドベテランズ医学センター)の精神科医スタッフ。現在、社会関係がどのようにメンタルヘルスアウトカムに影響を及ぼすかを焦点とした研究に従事。社会的支援や、友人、家族、その他の人々との社会的絆がどのように精神疾患を和らげることができるのか、逆に社会的孤立はいかにして精神疾患の危険因子やマイナスの結果となりうるのかについて関心を持っている。最近の調査研究業績には、社会的孤立が及ぼす社会不安障害への影響に関する系統的レビューやメタ分析、大鬱病の予測因子としての社会関係の質に関する二次データ分析が含まれる。また、日本における引きこもりについても広く執筆活動を行っており、現在引きこもり状態を測定する尺度を作成中。出版された学術論文(査読付き)や分担執筆は20以上に上る。執筆物はガーディアン、ルモンド、ニューヨークタイムズ、ナショナル・パブリック・ラジオ(NPR)で取り上げられた。臨床面では共同ケアに関心を持っており、文化的謙虚さ、測定に基づくケア、段階的治療、患者中心性の原理を取り入れている。また、レジデントの指導や教育を含む教育活動にも積極的に参加している。今後、鬱や自殺などのメンタルヘルスアウトカムにおける社会的絆および社会的支援の役割に関するリサーチ・ポートフォリオを発展させたいと考えている。また、キャリア面では、実社会でのメンタルヘルスサービス志向の介入の開発、実施および普及を支援することで学術的な精神医学においてリーダーシップを発揮していくことを長期目標としている。

 

ミシガン大学スタッフ

本原理子 M.A.はミシガン大学家庭医療学科臨床研究コーディネーターであり、SMARTER FMプロジェクトのコーディネーターを務める。プロジェクト関係の交流活動の調整・補助や翻訳およびその他の事務を担当。ジェンダーと医療の社会学を学び、異文化間の医療や米国における医療とジェンダーなどにまつわる研究プロジェクトに複数関わってきた経験を持つ。
 

 

静岡家庭医養成(SFM)プログラム教育スタッフ

(詳しくはSFMプログラムホームページへ)

指導医

井上真智子医師(M.D., M.P.H.) SFMプログラム指導医ならびに静岡県浜松医科大学地域家庭医療学講座特任教授

Dr. Tsuda SFM

津田司医師(M.D., Ph.D.) 三重大学名誉教授ならびにSFMプログラム統括指導医
 
 
 
 
 
 
 
 

 

Dr. Horie SFM

堀江典克医師(M.D.) SFMプログラム指導医
 
 
 
 
 
 
 
 

Dr. Narumoto SFM

鳴本敬一郎医師(M.D., M.P.H.) SFMプログラム指導医ならびに静岡県浜松医科大学産婦人科家庭医療学講座所属
 
 
 
 
 
   

 

綱分信二(M.D.)SFMプログラム指導医

 

 

 

 

 

 

津田修二医師(M.D.)SFMプログラム指導医

 

 

 

 

 

病院研修担当者

寺田雅彦医師―磐田市立総合病院副院長ならびに研修責任者。

中村昌樹医師―公立森町病院長ならびに研修責任者。

二見肇医師―菊川市立総合病院副院長ならびに研修責任者。

杉本基医師ー浜松医科大学産婦人科家庭医療学講座特任教授。順天堂大学医学部産婦人科学講座客員教授。SFMプログラムで病院における産婦人科研修責任者。

 

Visiting Faculty

 

研修コーディネーター

宮下香実

森田奈津子

林泰子